書きやすく、読みやすく。
整形されたページに Markdown を直接入力。スラッシュコマンドで表やタスクを追加し、画像や添付も貼り付けられます。元の Markdown と取り消し履歴を共有します。

オープンソース · ローカルファースト
メモ、プロジェクト資料、保存したウェブページを、自分の知識ベースと個人 Wiki に。ファイルは手元に。AI は必要なときだけ。
無料 · 登録不要 · 日本語 / English / 中文 v0.1.2

実際のアプリ画面。架空のデモ資料を使用し、言語に合わせたスクリーンショットを表示しています。
書く。つなぐ。見つけなおす。
落ち着いて考えられる場所と、大切なアイデアに戻るための道しるべ。
整形されたページに Markdown を直接入力。スラッシュコマンドで表やタスクを追加し、画像や添付も貼り付けられます。元の Markdown と取り消し履歴を共有します。

双方向リンクとバックリンクでノートをつなぎ、知識グラフで関係を探索。概念から読書メモへ、そこから影響を受けたプロジェクトへ進めます。

ノートと同じワークスペースでローカル HTML プロジェクトを開けます。スタイル、画像、対応するスクリプトを保ち、読む資料と自分の考えを一緒に扱えます。

まずはキーワード検索と Wiki ナビゲーションで資料へ。必要になったらローカルの意味検索モデルを準備。検索結果から元のノートをたどれます。

ローカルが基本。連携は自分で選ぶ。
ノートと索引は自分のパソコンに保存。クラウドに知識ベースを預けず、ローカルで閲覧・編集・探索・検索できます。
初期状態ではどのフォルダーも索引化しません。まず閲覧し、検索したい内容を選択。閲覧範囲と検索範囲は独立しています。
AI Chat は有効にした文脈を選択したサービスに送信し、ChatGPT は要求したツール結果を受け取ります。外部 AI 連携は任意です。
AI が必要なとき、知識をそばに。
ノートの隣で AI Chat を使い、引用をたどり、提案を確認。MCP と同梱 Skill でアシスタントを接続したり、内蔵 Tunnel で ChatGPT と連携できます。
AI 連携ガイドを見る
自分のフォルダーから始めよう
デスクトップアプリをインストールし、デモを試すか自分のフォルダーを開きます。Python、Node、Ollama の事前インストールは不要です。
Windows 10 / 11 · x64
Windows 版をダウンロードmacOS 14+ · Apple Silicon
Mac 版をダウンロード現在のインストーラーは未署名で、Mac 版は未公証です。システムの警告はインストールガイドをご確認ください。Linux・Intel Mac・Windows ARM 版は提供していません。
はい。閲覧、編集、知識グラフ、キーワード検索はモデル不要です。依存関係を準備すればオフラインでも利用できます。ローカル意味検索には BGE-M3 を準備してください。外部 AI や ChatGPT は各サービスのアカウント・権限・ネットワークが必要です。